Panya 新着情報 Panya:長野出身のダブル セコンド パン奏者。Double Seconds Panは、数あるスティールパン種類の中で、最も表現レンジが広い楽器。David氏の製作によるハイクオリティで繊細なPanの音色を活かすソロ演奏から、リードにスチールパンを配したジャズバンド・ラテンバンドを編成して演奏活動を展開中。 Double Seconds Pan →※解説 ●Panya Live活動情報 ただいま公式サイト準備中。 公式Web:www.Panya.tv
●Panya '09出演情報 【3月】東京国際フォーラム、大阪ハービスホール 【4月】JR長野駅前広場 ほか 【5月】東京・銀行倶楽部、小田原ショッピングモール 【6月】LA・カリフォルニア芸術大ギャラリー 【8月】長野オリンピックスタジアム 【11月】松本・まつもと市民芸術館 【12月】軽井沢プリンスSプラザ・ホテルメトロポリタン長野 ●ガラクタバンド+JAZZ Steel Pan Band エコ(リサイクル)楽器のキングオブキング=スチールドラムを柱に、ガラクタをコンセプトにしたバンドを編成。会場も一体となって、エコと地球のリズムを体験できるプログラムも好評。 ガラクタリズムアートコンサート 只今メンバー(練習生OK)とマネージメントスタッフ募集中。 詳しくはPOMC ENTERPRISE オフィスまで
↑ 2009.3月/東京国際フォーラム
Envient Jazz Double Seconds Pan Player ↑Panyaの使用しているDouble Seconds Pan ↑Panyaの公式サイトへ
EnvientスタイルのJazzは、背景となる音、色、香り、雰囲気のシチュエーションすべてを演奏ステージとするコンセプト。 第1回ガラクタリズムアートコンサートでの演奏
●"Panya" Profile 長野県出身。大阪芸術大学、東京デザイナー学院にて、それぞれに都市環境デザインとグラフィックデザインを学び、ディレクションを冨山貴史氏に学ぶ。 高校在学時よりパーカッションを始め、独学にて奏法・作曲法を修得。以後、ラテンパーカッション、ドラムスを北野圭威秩氏に、囃子を福原流家元福原鶴祐氏に、渡米して Robert Greenidge、Boogsie Sharpe氏のスティールパン奏法(ダブルセコンドパン)を学ぶ。 演奏活動のほか、これまで数多くの医療現場においてMusic-therapyを実践している。大勢を一瞬にしてリズムの世界に巻き込む、スピリチュアルなパーカッション・セッションに評価が高い。 スチールパンは、単にカリブ音楽の民族楽器としてだけでなく、生命・環境・エコロジー・健康など、生活と密接なつながりを持つと捉え「食と環境と音」をテーマとした、Envient Jazzの表現をスタイルとする。 ●History ●'85年〜東京/横浜にてグラフィックデザイナー(フリーランス) ●'90年 アマチュア時代に芸術文化使節派遣により、オーストリア、ハンガリーなど、ヨーロッパ各地で民族音楽(邦楽)を公演 ●'91年 インドネシア・バリ島でのガムラン研修をきっかけに、パーカッションアンサンブルを結成して音楽活動を開始 ●'92年 デザイン会社「Tom Graphic」社を設立 ●'94年 文化庁・NAOC派遣により、ノルウェー/リレハンメル冬季オリンピック文化プログラムにて、パーカッション演奏とステージ演出を担当('98年、長野オリンピック文化プログラム参加) ●'95年 医療音楽の臨床活動を開始。演奏家セラピストとして、医療、教育、福祉の現場で定期的なセラピーを継続実践 ●'02年 音楽療法を支援するNPOを設立。ハワイ・マウイ島をはじめ各地でヒーリング音楽に関する講演、ワークショップ、コンサートを開催。臨床成果を学会発表。 ●'04年 信州の高原に「Trinidad House」を建設 ●'05年 キッズパーカッションプロジェクトなどのNPO活動に対して、One by Oneこども基金よりNPO奨励賞を受賞 ●'07年 Panyaとして Envient Jazz活動をスタート NPO International music bio wave 代表理事 CEO POMC ENTERPRISE Co,. 代表 お問い合わせはフォームメールをご利用ください。 →メールはこちら